遺影写真 元気なうちに用意したい夢ゆめ写真館
じぶん写真
写真は「永遠」に「あなた」を表現し続けます。いつまでも輝き続けるあなたらしい「じぶん写真」をのこしませんか?

〜夢・ゆめ・写真館からの提案〜
「あなたらしい」、納得の「じぶん写真」撮りませんか?
電車の中でふと見上げた視線の先にある広告写真。 散歩の途中、目にした店先のポスター。 そこにうつされた人物がとてもステキに見えたり、えも言われぬ雰囲気を醸している。
「自分もこんなふうな写真を撮ってほしいなあ」などと思うことありませんか? デジタルカメラが普及して写真もずいぶん身近になりましたが、 プロのカメラマンが撮る写真は、やはり「なにかちがう」ものです。
おしゃれして、とっておきの「なにか」を手に、写真館の扉をたたいてみませんか。 きっと「あなたらしい」、納得の写真がその先に見えるにちがいありません。
小道具で演出
自分らしさを表現できる小道具類があれば、それを使って「らしさ」を演出するという方法はどうでしょう。趣味の音楽活動で使っている楽器や長年かけて手に入れた収集品、仕事で使っているものなど、なじみの品があれば、撮影のときに手にしたり、そばに置いたりするだけで、「自分らしさ」がさらに際立ちます。
◆撮影場所を選ぶ
撮影場所は写真館のスタジオだけではありません。自宅はもちろん、通い慣れている居酒屋とかカラオケ店、喫茶店、公園などでもいいでしょう。「背景はここで」「この角度、このポーズで」など、自分の好みやこだわりを写真にすれば、自然に「らしさ」がでるものです。カメラマンが出張して撮影します。
◆自分の好みを伝える
にっこり笑って、目線はカメラのレンズ、といった具合に、「写真のポーズはワンパターンで」と写真館での撮影を敬遠される人もいらっしゃることでしょう。 あくまでも写真の主人公は自分。笑顔の写真、カメラ目線の写真は自分らしくないと思えば、カメラマンにどのように撮ってほしいのかを伝えましょう。